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2017年6月28日

国会答弁とは異なり、運転手ばかり検挙される実態   栃木ダンプ支部


【一面】

△警察庁国会答弁「過積載は組織的、構造的な違反と認識しておりまして、その背後責任を積極的に追及する必要があると考えております」

△現実は、運転手ばかりが検挙される実態

△組合機関紙(添付:本紙)を検挙現場で警察に渡し、荷主責任を追及しよう

△トラック「待機」乗務記録義務づけに

△監視社会共謀罪廃止を

 

【二面】

各職場でがんばる組合員

△NIPPO壬生分会 △産業ガステクノ支部 △日祥運輸倉庫支部

△(株)蓼沼運輸 △プリヴェ運輸(株) △山本コンクリート工業(株)

 

△各職場春闘結果

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